ローマは一日にして成らずを再現!?Rome: The Golden Ageの特徴やスペック

Rome The Golden Age

オンラインカジノのスロットゲームの基本は、単調な通常時を耐え続け、ボーナス発動を待つものですが、結局ボーナスを獲得できず無駄な出費となってしまうことがあります。

ここでご紹介するカジ旅から新しく導入されたRome: The Golden Age(ローマ:ザゴールデンアイジ)は、退屈な通常時をチャンスタイムに変える機能を搭載したスロットゲームです。

通常時に溜めたゴールデンコインによってボーナス獲得時に大きな恩恵となり、さらに通常時にも活躍する可能性があります。

そこで今回は、カジ旅の新作ゲーム「Rome: The Golden Age」の特徴やスペック、実際に遊んでみた感想などを詳しくご紹介していきたいと思います。

ローマは一日にして成らず!そんな言葉をスロットゲームで再現したゲーム性を是非とも楽しんでみてください。

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Rome: The Golden Ageの特徴やスペック

カジ旅の新作ゲーム「Rome: The Golden Age」は、ローマ帝国をテーマにしたスロットゲームで、大人気ソフトウェア会社のNetent社(ネットエント)からリリースされました。

Rome: The Golden Ageの特徴として、通常時に貯めたゴールデンコインを元にして、大量獲得が可能であることが挙げられます。

ゴールデンコインが停止することでその枠が金色に染められ、数が多ければ多いほどボーナス獲得時の期待値が大きく変化します。

さらに通常時にもこのゴールデンコインが活躍し、またたく間にワイルドシンボルの嵐が訪れてくることもあります。

通常時に粘れば粘るほど期待値はどんどん膨らむことから、短時間の勝負ではなく長時間かけての勝負、いわゆる「ローマは一日にして成らず」の言葉をスロットゲームで再現したものとなっています。

Rome: The Golden Ageのスペック

Rome: The Golden Ageのスペックとして、5リール×3~5行の変則型で、ペイアウトラインは20通り、ベット幅は0.1~50ドルとなります。

ボラティリティレベルはHIGHに該当し、ペイアウト率は96.06%と少し低いですが、一撃で大きな損失を取り戻す破壊力を持っています。

最大100,000倍という恐るべき数字を誇り、まさにネットエント社自慢のギャンブルスロットゲームと言えるでしょう。

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Rome: The Golden Ageのシンボル

Rome: The Golden Ageのシンボルは、ワイルドとスキャッターのほか、虎やコンドル、リングなどの高配当シンボル、5つの英数字で構成された低配当シンボル、そしてゴールデンコインの合計13種類となります。

・ワイルド
・スキャッター
・ゴールデンコイン
・高配当シンボル:0.8~10
・低配当シンボル:0.2~1.8

Rome: The Golden Ageで注目するべきはゴールデンコインで、配当はありませんが、出現すればするほど、大きなチャンスを掴み取ることができます。

Rome: The Golden Ageのフィーチャー

Rome: The Golden Ageのフィーチャーとして、ゴールデンコインが挙げられ、リール上にゴールデンコインが停止し、さらに「ROMA」の文字が出現したらチャンス到来。

ランダムでゴールデンコインが発火し、それがどんどん周囲のゴールデンマスへ引火していき、着火したシンボルは全てワイルドに変化します。

つまり通常時にどれだけ多くのゴールデンコインを出現させておくかによって、チャンスが大チャンスに変わるわけです。

そしてゴールデンコインはボーナスの期待値にも大きく影響してきます。

Rome: The Golden Ageのボーナスは、コインウィン形式となっており、スキャッターシンボルが3つ以上停止することで発動します。

この時、ゴールデンコインによってマーキングされたマスは固定され、それ以外のマスがスピンを開始し、どんどんゴールデンコインを集めていきます。

最終的に全マスにゴールデンコインが停止、もしくは3回連続停止しなかった場合にボーナスが終了となり、表示された数字がクレジットとして払い出しされます。

ボーナスによる数字は低いですが、通常時にゴールデンコインを出現されることでポイントが溜まっていき、最大1,000倍のマルチプレイヤーが適用されます。

このことから通常時にどれだけゴールデンコインを出現させるかが、Rome: The Golden Ageで勝つために必要不可欠ということになります。

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Rome: The Golden Ageを実際にプレイしてみた感想

カジ旅で新作ゲームをチェックしていた時、面白そうなゲーム性を持つRome: The Golden Ageを発見しました。

長時間勝負に向いていそうなゲーム性で、これはヤバそうな雰囲気がプンプンと伝わり、思い切って500ドルを入金して勝負を開始。

通常時、確かにゴールデンコインは頻繁に出現しますが、フィーチャーとなるとなかなか発動しません。

しかしその分期待値はどんどん高まってきているので、ドキドキ・ワクワク感を維持したまま、通常時も飽きること無く楽しむことができました。

いよいよボーナス発動!っとなった時、マーキングされたマスは12個で、ボーナス開始する前にいくらかの金額GETは確定。

そこからもゴールデンコインがいい感じで停止し、残り4マスとなった時に3連続ハズレで終了となりました。

通常時のマルチプレイヤーも10倍まで溜まっていたので、ボーナスでは34ドル表示でしたが、340ドルにもなりました。

これ、ツボにはまった時の破壊力はかなりヤバそうです。もしマルチプレイヤーが1,000倍に到達していたら、、、、想像するだけでも恐ろしいですね。

まとめ

今回は、カジ旅の新作ゲーム「Rome: The Golden Age」の特徴やスペック、さらに筆者自身が実際に遊んでみた感想をご紹介させていただきましたが、いかがでしょうか?

Rome: The Golden Ageは通常時もボーナス時も飽きること無く遊べるスロットゲームであり、期待値がぐんぐん伸びるという楽しさも秘めています。

どちらかと言いますと、ギャンブル性能を求めるプレイヤーにおすすめですが、ベット幅は0.1からですので、小資金のプレイヤーでも問題ありません。

是非カジ旅で、Rome: The Golden Ageの面白さを体験してみてください。

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