圧倒的な1番人気のオンラインカジノはベラジョン
今なら登録だけでボーナス$30が手に入る!

0949

オンラインカジノの全用語集!あ行からわ行までわかりやすくまとめました

オンラインカジノのゲームは、初心者がすぐにプレイできるシンプルなものも多いですが、ゲーム自体は理解できても、オンラインカジノで使われる用語に苦戦する初心者は少なくありません。

ここでは、オンラインカジノで使われる様々な用語をわかりやすく解説しています。

プレイ中に知らない用語が出てきた時は、ぜひ参考にしてください。

このページの目次はこちら

「あ」行のオンラインカジノ用語

アカウント認証

オンラインカジノからの出金時などに行われる手続きで、KYC(Know Your Customer)と呼ばれることもある。認証に使用される書類の種類、手順などはオンラインカジノごとに異なる。

アール・エヌ・ジー(RNG)

正式名称は、「ランダムナンバージェネレーター(Random Number Generator)」。スロットマシンなどで、どのシンボル、どのカードが出現するかをランダムに決定するための装置で、非常に厳しい管理下に置かれているため、オンラインカジノが設定を変更することはできない。

アイウォレット

電子決済サービスの一つで、日本人プレイヤーの多いオンラインカジノでは、エコペイズと同じくらいの利用者がいると言われている。

アウトサイドベット

ルーレットの賭け方の一つで、数字に直接ベットするのではなく数字が書かれたエリア外にベットすること。(例:コラムベット、ダズンベット、赤黒、偶数奇数、ハイローなど)

アクション

ゲーム中にプレイヤーが選択できる行動のことで、ブラックジャックの場合ではヒット、スタンドなどがこれに当たる。

アクティブペイライン

スロットマシンでベットされているペイラインのこと。スピン前にベットしなければアクティブにならず、アクティブペイライン上でシンボルが揃うと配当を獲得することができる。

アップカード

ブラックジャックで使われる用語で、表向きに配られたカードのこと。

アンティ

主にポーカーで用いられる用語で、ゲームに参加するための「参加料」の意味。ただし、ブラックジャックやバカラでは、同じ意味合いで「オリジナルベット」と呼ぶことが多い。

イーコグラ(eCogra)

正式名称「 eCommerce and Online Gaming Regulation and Assurance」。オンラインゲームのソフトウェア、提供機関の審査を行う英国発祥のNPOで、オンラインカジノ業界では誰もが知る存在。第三者審査機関として審査を行い、認定証を発行する。

eスポーツ(イースポーツ)

electronic sportsの略称。スポーツ競技としてビデオゲームをとらえる時の呼び名でもある。2021年4月には、IOC(国際オリンピック委員会)がeスポーツの公式大会を開催することも発表している。

イーブンマネーベット

勝利した場合に賭け金と同額の配当が得られる賭け方のことで、いわゆる配当2倍のベット。ルーレットの「赤黒」、「奇数偶数」などがこれに当たる。

インサイドベット

ルーレットの賭け方の一つで、0~36までの数字に直接ベットすること。(例:ストレートアップ、スプリット ベットなど)

インシュランス

ブラックジャックで使われる用語で「保険」を意味する。ディーラーのアップカードが 「A」の場合、プレイヤーはインシュランスとしてベット額と同額を賭けることができ、もしディーラーがブラックジャックだった場合にはインシュランス対して2倍の配当を受け取ることができる。ただし、ブラックジャックでない場合はインシュランスが没収され、最初にベットした額でゲームが続行される。

ウィナーズ投資法

FXのバイナリーオプションなど投資でも使われる方法。2連敗した時に利用可能で、勝ち負けが同数になった時に利益が確定するものの、勝ち負けが交互になってしまい、そのタイミングで連敗すると損失がかなり膨らむというリスクもある。

ウィニングコンビネーション

スロットで絵柄が揃った時に配当を受け取れる組み合わせのこと。どの絵柄が揃うのか、いくつ揃うのかの組み合わせによって配当が変動する。

ウェルカムボーナス

新規に登録したプレイヤーが受け取れるボーナスのこと。金額や受け取れる回数、内容などはオンラインカジノによって異なる。

エクスパンドワイルド(拡張ワイルド)

ライン上などに拡張し、他の絵柄に代わることもあるワイルドシンボルのこと。ゲームやワイルドシンボルの種類によって、出現頻度や範囲が異なる。

エコペイズ

オンラインカジノで利用できる決済手段の一つ。いわゆる電子決済サービスで、日本市場に参入しているほとんどのオンラインカジノで入出金に利用可能。

「か」行のオンラインカジノ用語

カードカウンティング

ブラックジャック、ポーカーなどカードを使うゲームで、場に出たカードを記憶しておき、残りのカードを予測する戦略。経験を積み、精度を高めていくとカジノ側にとっては大きな脅威となるため、カードカウンティングを行うプレイヤーを入店禁止にするオンラインカジノも多い。

カジノ法案

正式名称は「特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律」、IR推進法案と呼ばれることもある。日本国内にカジノを含む統合型リゾート施設を作るための法案で、2025年頃には、カジノ施設がオープンすると言われている。

カスタマーサポート

プレイヤーからの質問に答えたり、困ったことが起きた時にサポートしてくれたりするサービス。ほとんどのオンラインカジノで日本語対応サポートを行っており、チャットやメール、電話などでサポートを受けられる。

賭け条件

「ロールオーバー」や「出金条件」などと呼ばれることもある。オンラインカジノでボーナスを受け取った場合、出金するために設定された最低賭け金額のこと。賭け条件はオンラインカジノごと、ボーナスの種類ごとに異なるが一般的には20倍~50倍に設定されている。
例)100ドル入金し賭け条件20倍のボーナスを100ドル受け取った場合
(100ドル+100ドル)×20=4000
4000ドルの賭けを行うと賭け条件がクリアできる。

還元率

RTP(RETURN TO PLAYER)と表記されることもある還元率は、ベットした金額のうち、プレイヤーに戻ってくる割合を表す数値のこと。オンラインカジノの場合は、平均すると95~97%と言われている。

期待値

ベットした金額に対して、いくら戻ってくるのかを予想した金額の平均値のこと。ペイアウト率や還元率の同意語として使われることも多い。

キャッシュバック

プレイヤーがオンラインカジノでベットした金額の一部をキャッシュとして還元するサービスで、カジノシークレットが広めたと言われている。

ギャンブル機能

本来、受け取れるはずの配当をさらに増やすことができるゲーム機能のこと。ギャンブル機能を使うかどうかの選択は可能で、勝てば配当金が増えるものの、負けた場合はすべて没収される。

グッドマン法

1235法とも呼ばれる。あらかじめ設定した賭け金額を連勝のたびに1,2,3,5倍に増やしていく方法。

コインバリュー

スロットゲームで、1コインがいくらになるのかを示す数値のこと。「コインサイズ」と呼ばれることもある。

ココモ法

マーチンゲール法の変形とされるマネーシステムで、配当が3倍以上のゲームで使われる。最初の賭け金が1ドルだった場合、負けた時は2回目に再度1ドルをかけ、3回目からは前回の賭け金と前々回の賭け金の合計額を賭けていく。

コミュニティカード

主にテキサス・ホールデムやレット・イット・ライドで使われる用語で、ゲーム参加者が共通して使えるカードのこと。全員が使えるカードということで、全てはアップカードとなっている。

コンプポイント

ランドカジノで実施されている顧客サービス「Complimentary(コンプリメンタリー)」のオンラインカジノ版。ロイヤリティポイントと呼ばれることもある。ポイントをためて現金やボーナスと交換できる他、ポイント数に応じて会員ランクが上がりVIP待遇を受けることも可能。キャッシュでのベットでポイント加算されるほか、様々なキャンペーンでポイントが配布されることも多い。

「さ」行のオンラインカジノ用語

サイドベット

メインで行われる賭けとは別の結果などに賭けられること。カリビアンスタッドポーカーやブラックジャックなどにもサイドベットがあるが、基本的にハウスエッジが高く、プレイヤーにとって不利なゲームであることが多い。

サレンダー

プレイヤーがベット額の一部を放棄することで、ゲームを途中で止められるというルールのこと。基本的にブラックジャックで用いられるルールで、他のゲームで使われることは少ない。

31システム

マネーシステムの一種で、31ユニットに分けた賭け金を準備し、9回に分けてベット。この間に2連勝すれば利益が出るという方法。勝敗に関係なく「1、1、1、2、2、4、4、8、8」の順に賭け金を増やしていき、2連勝した時点でリセットする。

自己規制ツール

ギャンブル依存症を防止するために用いられるツール、システムのこと。オンラインカジノによって規制できる内容は異なるが、入金額やプレイ時間、損失額などを設定することができる。

ジャックポット

本来は「大当たり」の意味で用いられる言葉。オンラインカジノでは、賞金が貯まっていくシステムのことをジャックポットと呼ぶことも多い。

消化率

ボーナスが賭け金に対してどのくらい反映されるのかを示す数値のことで、消化率はゲームごとに異なる。スロットの消化率100%であれば、10ドルのベットは10ドルとしてカウントされるがブラックジャックの消化率が10%であれば10ドルのベットも1ドルとカウントされる。

スキャッター

ビデオスロットで使用される特別なシンボルのこと。一定数以上のスキャッターが出現するとペイライン上でなくても払い戻しを受けられたり、フリースピンがもらえたりすることが多い。

スクイーズ

スクイーズは、自分が賭けている側のカードを絞るように覗き見る行為のことで、基本的に最も高額の賭けをしているプレイヤーのみが行える。スクイーズをしたからといって結果に影響が出ることはないものの、ゆっくりとカードを見る行為そのものに人気があり、世界中のランドカジノで行われているほか、オンラインカジノでも好まれている。

スタックワイルド

同じリール内にワイルドが複数個連続して落ちた状態でスピンすること。スキャッターシンボル以外のすべてのシンボルの代用になるため、配当獲得の確率が格段に上がる。

スタンド

ブラックジャックでは、その時点で手元にあるカードのまま留める選択を指し、バカラでは3枚目のカードを引かないという意味。

スポーツブック

競馬や野球、バスケットボールなどのスポーツを対象とした賭けのこと。試合結果や得点数など、賭けの項目は様々。カジノゲームとスポーツブックを一つのサイトで楽しめるオンラインカジノも増えている。

ストラテジー

どのようにプレイすれば勝率が上がるかをまとめたもので「ベーシックストラテジー」とも呼ばれる。ブラックジャックをプレイするために、最低限覚えておくべきと言われることもある。

スプリット

ブラックジャックで最初に配られたカードでペアが成立した場合、最初の賭け金と同額を賭けたうえでカードを二手に分けて、それぞれ独立した勝負を行うこと。

ソフトハンド

ブラックジャックで、手札に「A」のカードを含んだ手札を計算する際に「A」を11とすること。

「た」行のオンラインカジノ用語

タイ

「引き分け」のこと。ゲームによってはプッシュやチョップと呼ばれることもある。

ダブルアップ

伏せられたカードから1枚を選んで、左端にあるカードより大きな数が出た場合に訳を揃えて獲得した賞金を倍にできるミニゲームのことで、主にビデオポーカーに搭載されている機能。ダブルアップで獲得した賞金を賭けてダブルアップすることも可能ではあるものの、負ければ全額没収される。

ダブルダウン

ブラックジャックをプレイする際、最初に配られた2枚のカードが配られた後、1枚だけしかカードを引かないという条件の下に賭け金を2倍まで増やせるというルール。

ダランベール法

フランスの数学者ジャン・ル・ロン・ダランベールが開発した言われるダランベール法は、負けた時に賭け金を1増やし、勝った時に賭け金を1減らすというシンプルな方法。勝っても負けても資金の増減が緩やかなので、長期戦に向いているマネーシステムとされる。

テーブルゲーム

テーブル上で行うゲームの総称。オンラインカジノでは、バカラ、ルーレット、ブラックジャックなどがプレイ可能。

テーブルリミット

ベットできる金額の上限、下限のこと。ランドカジノではプレイヤーが増える週末などにテーブルリミットを引き上げることも多い。

10%法(テンパーセント法)

ベットする予算のうち、10%を賭ける方法。負けた場合でも資金の10%以上が減ることはないため、ローリスクな賭けが可能。

トーナメント

オンラインカジノサイト主催で行われるもので、スロットの1スピン当たりの獲得賞金額を競ったり、1日のベット額を競ったりトーナメントの内容や参加条件、勝利の基準は様々。上位入賞するとボーナスや賞金を獲得できる。

「な」行のオンラインカジノ用語

ナチュラル

バカラで最初に配られた2枚のカードの合計が8か9になった状態のこと。8の場合はナチュラルエイト、9の場合はナチュラルナインと呼ぶこともある。

入金ボーナス

オンラインカジノに入金するともらえるボーナスのこと。ボーナスを受け取れる最低入金額が決められていたり、入金の際にプロモーションコードの入力が必要なことも多いので、ボーナスの受け取り条件は確認が必要。

入金不要ボーナス

入金しなくてももらえるボーナスのことで、新規にアカウントを登録したプレイヤーのみに配布されることも多い。金額はそれほど多くないので、あくまでもお試しで使うのが正解。

「は」行のオンラインカジノ用語

ハードハンド

ブラックジャックで手札の合計点数が12以上の場合をハードハンドと呼ぶ。

ハーフストップ法

利益の半分を手元に残して賭けていく方法。大きな損失を出す前の止め時がわかる、どんなゲームでも使えるのがメリット。

パーレー法

別名「逆マーチンゲール法」。勝っている時にベット額を倍にしていくマネーシステム。

ハイローラー

高額の賭けを行うプレイヤーのこと。いくら賭けるとハイローラーと呼ばれるかは、カジノごとに異なるが、一般的には1回あたり最低でも1000ドル以上の賭けを行うプレイヤーを指すことが多い。ランドカジノでもオンラインカジノでもVIPプレイヤーとして低調に扱われる。

ハウスエッジ

カジノで行われる賭けで、カジノ側の取り分がいくらになるのかを表す数値のこと。「控除率」と言われることもあり、還元率(RTP)の対義語にあたる。ハウスエッジが3%の場合、1000ドルの賭けに対してカジノの取り分は30ドルとなる。

ハウスルール

ハウスとはカジノのことで、各カジノが独自に決めたゲームのルールや規則のことを指す。ハウスルールに従わない場合、ランドカジノでは入店禁止、オンラインカジノでは退会処分などが取られることもある。

バスト

ブラックジャックで手札の合計が21を超えること。「Burst(バースト)」と言われることもあるが、ブラックジャックではバストが一般的で、カジノによってはオーバーやブレイクという用語も使われる。

ヒット

ブラックジャックで手元のカードの合計値を21に近づけるため、カードを追加すること。

ビーナスポイント

オンラインカジノでよく使われる電子決済サービスの一種。アカウント内のお金をポイントとして管理するため、資金移動の際の手数料が格安というメリットがあるものの、アカウントに直接入金できないため、最初に何かしらの方法でビーナスポイントアカウントに出金しなければ資金を回すことができないのがデメリット。

フィーチャー

スロットに搭載された特徴的な機能のことで、フリースピンやボーナスゲームなどを指すこともある。通常、それぞれの機能ごとに「●●フィーチャー」のような名前が付けられている。

フェイスカード

カジノゲームで使われるトランプのうち、絵柄が描かれたJ、Q、Kを指し、ピクチャーカードと呼ばれることもある。

フリースピン

特定のシンボルが揃った時、お金を賭けなくてもゲームをプレイできる機能のこと。フリースピン中は、配当金の倍率が上がったり、ワイルドシンボルの出現率が増えたりすることも多く、高額な賞金を獲得するチャンスにもなっている。

ブリッツ機能

カジ旅と系列カジノであるシンプルカジノ、カジノミーでプレイできるスロットで、通常の6倍の速さでのプレイが可能。

プレイヤー

オンラインカジノでプレイする人のこと。また、バカラではバンカーに相反する側としてプレイヤーが設定されているが、「プレイする人」という意味ではなく、単に賭けるための枠としての存在でしかないので注意が必要。

プログレッシブジャックポット

ゲームの賭け金が累積されていき、ある一手の条件が満たされた時に累積された賭け金の一部、あるいは全部を配当として受け取れること。

ペイライン

シンボルが揃うと配当を獲得できるラインのこと。ペイラインの数はゲームによって異なるが、プレイヤーによる変更が可能なものも多い。

変動率

「ボラティリティ」と言われることもある。変動率が高いと負ける頻度が高くリスクが大きいものの高額の勝利が期待できるゲームとなり、変動率が中程度の場合は変動率が低いスロットよりも勝利金が大きく、変動率が高いスロットよりも勝てる頻度が高いことになるため、無難なゲームとして人気がある。変動率の低いゲームはリスクが低いので定期的に勝てるものの、勝利金の額は小さいため、コツコツ稼ぎたいプレイヤー向けと言える。

ボーナスゲーム

ボーナスゲームは、ペイライン上にシンボルが揃う当たりとは別に賞金を獲得することができるゲームのこと。一定数のスキャッターシンボルの出現が、ボーナスゲームのトリガーになることも多い。

「ま」行のオンラインカジノ用語

マーチンゲール法

最も知名度の高いマネーシステムで、配当2倍のゲームで使用される。負けた時に賭け金を倍にしていき、当たるまでこれを繰り返すことから、理論上は負けることのないマネーシステムでもある。

マックスベット

1ゲームに賭けられる最高金額のことで、ゲームごとにマックスベットは異なる。「Max Bet」と書かれたボタンがあるゲームでは、そのボタンを押せば最高額を賭けたプレイが可能だが、1ラインのマックスベットの場合、ペイライン数、ベット額ともにマックスベットなのかはゲームによって違うので、事前に確認が必要。

マネーシステム

ゲームのベットを行う時に、計画的に賭け金を調整し、最大限に利益を上げるための手段全般を指す。主なマネーシステムとして、マーチンゲール法やココモ法などがある。

マルチプライヤー

獲得できる配当を増やせるスロットゲームの機能のこと。

ミニマムベット

1ゲームで賭けることのできる最低金額のこと。これ以下のベットは認められない。

モンテカルロ法

配当が3倍以上の時に使えるマネーシステム。数列をメモしなければならないためランドカジノでは使いづらいものの、オンラインカジノなら問題なく使用できる。

「ら」行のオンラインカジノ用語

ライセンス

オンラインカジノを合法的に運営するために必要な許可証のこと。発行元はオンラインカジノの所在地を管轄する政府や関連機関で、ライセンス取得のためには厳しい審査をクリアしなければならず、取得後も定期的に更新が必要となる。家事のライセンスを発行している主な国は、マルタ共和国、キュラソーなど。

ライブカジノ

海外にあるランドカジノからライブ中継されているカジノのこと。インターネットを通じてリアルタイムでプレイできるため、ディーラーとチャットで会話することも可能。

リアルマネー

現金のこと。ボーナスマネーと区別するために使われることが多い。

リベートボーナス

オンラインカジノ内でベットした金額の一部をボーナスとして還元するシステム。多くは出金条件が付かない、あるいは出金条件1倍の現金と同じように使えるボーナスとして配布される。

リロードボーナス

初回入金以降に受け取れるボーナスのことで、一般的に入金額に応じて付与される。

リスピン

スロットで、クレジットやコインを消費せずに再度スピンすること。「再スピン」とも言う。特定のシンボルが出現した時などに発生するが、フリーゲームの無料スピンについてはリスピンと呼ばない。

ロイヤリティプログラム

ベット額に応じてポイントを貯め、貯まったポイントに応じて様々な特典が受け取れるサービスのこと。ボーナスやフリースピンなど、オンラインカジノ上で利用できる特典以外にも、旅行などが景品として提供されることもある。

「わ」行のオンラインカジノ用語

ワイルドシンボル

スキャッターシンボル以外の、どの絵柄にもなれるシンボルのこと。ビデオスロット、ビデオポーカーで用いられる言葉で、ビデオポーカーではワイルドシンボルにジョーカーが使われることも多い。

カジモン800バナー

投稿日:

Copyright© カジモン , 2022 All Rights Reserved.